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劇場の役割を考えるゼミ「あーとま塾2018」

18.04/11

劇場の役割を考えるゼミ「あーとま塾2018」初回5月開催−可児市文化創造センター

可児市文化創造センターala(岐阜県可児市)では、これからの劇場の役割について学び、意見交換するアーツマーケティング・ゼミ「あーとま塾」を今年も開催する。各回1泊2日の合宿形式で、「文化政策」(5月)・「社会包摂」(10月)・「マーケティング」(2019年1月)の全3回からなる。参加費無料、定員30名(申込多数の場合は選考あり)。申込締切は5月7日(月)必着。

関連リンク⇒ 劇場に関わる人のためのアーツマーケティング ・ ゼミ「あーとま塾」

 

同ゼミでは、鑑賞だけでなく地域に対する社会的役割を果たす劇場のあり方を、「劇場法」(劇場、音楽堂等の活性化に関する法律)の内容を踏まえて考察する。対象者は、劇場職員、芸術団体所属の人、研究者ほか。初回の「文化政策」コースは5月24日(木)~25日(金)開催。

なお、宿泊を必要とする参加者には、旅費補助および宿泊先の無料手配もあり。


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