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AIR活動を支援、文化庁

18.01/29

アーティスト・イン・レジデンス活動を支援 文化庁の公募プログラム

文化庁は、公募プログラム「平成30年度アーティスト・イン・レジデンス活動支援を通じた国際文化交流促進事業」の募集を行っている。対象となる芸術分野は不問。前年より応募締切が早まり、3月31日必着。なお1月31日(水)には、募集に関する説明会が行われる。

関連リンク(1)⇒ 平成30年度アーティスト・イン・レジデンス活動支援を通じた国際文化交流促進事業の募集について

関連リンク(2)⇒ 平成30年度「アーティスト・イン・レジデンス活動支援を通じた国際文化交流促進事業」の募集に関する説明会の開催について

同助成プログラムは、国内外の芸術家等が一定期間滞在するアーティスト・イン・レジデンス(AIR)事業を支援することにより、国内外の芸術家の双方向による国際文化交流が継続的に行われることを目指す。前年までの公募と異なり、「拠点的事業支援」と「小規模等事業支援」の二区分となった。補助金額の上限が前者は700万円、後者が300万円となっている。

【こちらもチェック!】
◆平成29年度の採択一覧(全18件)


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