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制作ニュース
- 「秋の隕石2026東京」若手対象滞在型プログラム
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26.06/14
舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」若手対象滞在型プログラム「次はどこ?みて、はなすレジデンシー」参加者募集
東京・豊島区池袋の東京芸術劇場を中心に開催される舞台芸術祭「秋の隕石」(アーティスティック・ディレクター:岡田利規)では、世界の舞台芸術の創作に関わる若手を対象とした滞在型プログラム「次はどこ?みて、はなすレジデンシー」への参加者を募集している。
関連サイト⇒舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」 次はどこ?みて、はなすレジデンシー 参加者募集
このプログラムは、参加者を「秋の隕石2026東京」に招聘し、作品の鑑賞とそれらに対する感想や解釈を語り合うことを通して相互理解を深めることを目的とする。メンターも交えたディスカッションを通して新たな視点を得るほか、国内外の舞台芸術関係者との交流、滞在中に得た気づきや思考を共有する機会も設ける。実施言語は英語。
実施期間は10月22日(木)~11月2日(月)。応募資格は、「日本国内に居住し、日本を拠点として活動していること(国籍不問)」「2026年9月5日時点で35歳以下、もしくは芸術活動に関わって10年以内であること」「事前セッション(9月5日・9月19日、オンライン)を含む全ての実施日程に参加可能であること」など。なお、1都3県(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)以外から参加の場合、居住地から実施場所までの長距離交通費の実費支給(新幹線、航空券、フェリー等含む/ 往復)あり。
応募締切は7月1日(水)12:00(正午)。
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