ラインナップ情報詳細

コード:28865

こまばアゴラ劇場6月分

6月1日(木)→6月29日(木)
こまばアゴラ劇場  
チラシ束作成部数:1450

チラシ束作成について+公演情報


※こまばアゴラ劇場で上演される公演をまとめて掲載しています。 クールごとに公演が異なりますが、万が一クール内でチラシ束を配布し切れなかった場合、余った分のチラシ束を次のクールで引き続き配布します。あらかじめご了承ください。
クール 申込/
チラシ納品締切
作成部数 公演情報/配布予想期間
1 5月19日(金) 300 劇団しようよ
『あゆみ』

6月1日(木)→6月5日(月)

男性キャストで大胆リミックス!
柴幸男(ままごと)によって紡がれた《女性の一代記》『あゆみ』。劇団しようよ版『あゆみ』では、続いていくはずの少女の成長の物語を、男性キャストのみで上演。”男性の視点から描き直した少女の物語”から見える「ここにいる少女とここにいない少女の歩み」。
東京公演では、ゲストとして作者の柴幸男も特別出演します。

■出演:門脇俊輔(ニットキャップシアター/ベビー・ピー) 金田一央紀(Hauptbahnhof) 土肥嬌也 高橋紘介 楳山蓮 御厨亮(GERO) 森直毅(劇団マルカイテ) 大原渉平 吉見拓哉(以上 劇団しようよ) 柴幸男(ままごと)
2 5月26日(金) 350 コトリ会議
『あ、カッコンの竹』

6月8日(木)~6月12日(月)

未来。宇宙人は僕らの国の真ん中をやさしく乗っ取った。僕らは旅行会社の企画で海へ逃げた。三ヶ月後、船の上。米が尽きた。日本を愛するマイケルが、舳先にシシオドシを作って言った。この心地よい音は、鳥や魚を呼んでくる。私達はその恵みを戴くんだ。皆泣いた。でも僕は知っている。シシオドシというのはその音で、害獣を追っ払う為に発明されたものだ。日本を愛するマイケルが皆と握手を交わす。差し出されたその右手。さあ、僕も泣けばよいのか。

■出演:牛嶋千佳 要小飴 若旦那家康(以上、コトリ会議) 大石丈太郎 野村由貴 藤谷以優 まえかつと 三村るな 本田椋(劇団 短距離男道ミサイル)
3 5月26日(金) 200 はなもとゆか×マツキモエ
『WORM HOLE』

6月15日(木)~6月18日(日)

【記憶はやがて質量を持ち重力を持つ。引き寄せられたすべてを纏って裸足で駆けて行く。】
コンテンポラリーダンスデュオの【はなもとゆか×マツキモエ】による、3作品目のオリジナルダンス作品[WORM HOLEワームホール]、2016年6月に京都アトリエ劇研にて上演。
話題となり、このたび、こまばアゴラ劇場にて同タイトルにて再演される。

■出演:花本ゆか 松木萌 伊藤彩里 山田春江
4 6月8日(木) 300 第11回岸田理生アバンギャルドフェスティバル
吉野翼企画
-平成緊縛官能奇譚-『血花血縄』

6月22日(木)~6月24日(土)

昭和59年に「有沢美喜」の名で岸田理生が出版した幻の官能小説を、美しきエロスの世界で初舞台化。花弁が開き蜜が零れ、やがてそれが血へと変わった時、女たちは真の性に目覚める・・・。

■出演:小中村真季子 井口香 山羽真実子 桑原なお 柴奏花 高畑亜実 山崎愛実 高仲祐之

■SM監修・出演:ハララビハビコ
■緊縛出演:北條華生
■生演奏:ギター&other 那須寛史 二胡 中川えりか
5 6月8日(木) 300 第11回岸田理生アバンギャルドフェスティバル
ユニットR
「ドア」―岸田理生作「眠れる男」「凧」より―

6月26日(月)~6月29日(木)

ドアを開けるとそこは隠れ家。隠れ家のドアはどこにでもある。

■出演:竹廣零二 阿野伸八(紅王国) 藤田三三三 尾山道郎(紅王国) 諏訪部仁 富田三千代 米澤美和子 雛涼子 木島弘子 円谷奈々子 松岡規子 江田恵(ソラカメ)
リンク http://www.komaba-agora.com



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