ラインナップ情報詳細

コード:29806   

こまばアゴラ劇場1月分

1月6日(土)→1月28日(日)
こまばアゴラ劇場  
チラシ束作成部数:1200

チラシ束作成について+公演情報


※こまばアゴラ劇場で上演される公演をまとめて掲載しています。 クールごとに公演が異なりますが、万が一クール内でチラシ束を配布し切れなかった場合、余った分のチラシ束を次のクールで引き続き配布します。あらかじめご了承ください。
クール 申込/
チラシ納品締切
作成部数 公演情報/配布予想期間
1 12月20日(水) 250 渡辺源四郎商店×(一社)おきなわ芸術文化の箱
『ハイサイせば ~Hello-Goodbye~』

1月6日(土)~8日(月・祝) 

青森×沖縄の超遠距離コラボレーション。畑澤聖悟新作書き下ろし。 

■出演者 
作・演出:畑澤聖悟 
出演:三上晴佳、工藤良平、佐藤宏之、我満望美、工藤和嵯、畑澤聖悟(渡辺源四郎商店)
安和学治、当山彰一(劇艶おとな団) 
2 12月21日(木) 600 青年団リンク ホエイ 
『郷愁の丘ロマントピア』 
1月11日(木)~21日(日)

ホエイ、北海道三部作、第三部。 

北海道空知地方、夕張。 
1980年代初頭。かつて良質な製鉄用コークスを産出し、高度経済成長を支えたこの地方の鉱山も、 
エネルギー政策の転換や、安い海外炭の普及により閉山に追いやられていた。 
「石炭から石油へ」「炭鉱から観光へ」 
国策で推し進められてきたはずの産業は、急激な転換を迫られ、混迷し、国からも企業からも見放され衰退していく。 
それから約20年後、2000年代、財政破綻後の夕張。 
再建の道は絶望的とされ、この町から出ていく者はあとを絶たない。 
2014年、かつて2万人近くが暮らした町たちが、ついにダムの底に沈んだ。 
いま、町を弔う。 

■出演者 
作・演出:山田百次(ホエイ/劇団野の上) 
プロデュース:河村竜也(ホエイ/青年団) 
出演:河村竜也(ホエイ/青年団)、長野海 石川彰子(以上、青年団)、斉藤祐一(文学座) 武谷公雄 松本亮 山田百次(ホエイ/劇団野の上) 
3 1月11日(木) 350 東京×こふく劇場 
『島』 

1月24日(水)~28日(日) 

こふく劇場・永山智行が、東京の俳優たちとつくる、とある島の物語 

■出演者 
作・演出:永山智行(劇団こふく劇場)
出演:日髙啓介(FUKAIPRODUCE羽衣) 福寿奈央(青☆組) 柳沢茂樹  大池容子(うさぎストライプ) 佐藤祐香
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