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新型コロナワクチン文化芸術関係者向け職域接種

21.06/22

新型コロナワクチン、文化芸術関係者向けの職域接種開始、登録締切6/23(水)17時必着

文化庁及び文化関係独立行政法人は6月21日より、新型コロナウイルス感染症に係る文化芸術関係者向けの職域接種を受付開始した。接種会場は国立劇場(東京都千代田)で、第1回目接種は7月5日~7月9日、第2回目接種8月9日~8月13日、各日とも9時~18時。希望日時の枠から抽選方式で行われ、予約は20名を1枠として、1団体4枠(上限80名)まで可能。登録締切は6月23日(水)17時必着。

関連サイト⇒新型コロナウイルス感染症に係る文化芸術関係者向け職域接種の実施について(お知らせ)

今回の職域接種は、地方公共団体での接種に先駆けて緊急に接種を受けたい文化芸術関係者を対象としており、登録フォームには緊急性の理由(例:9月に公演があり、集団での稽古が必要なため、等)を記載する必要がある。抽選結果は6月28日(月)から順次メールにて通知。

なお、20名に満たない団体や、今回接種できなかった団体、団体に所属しない個人の文化芸術関係者向けの職域接種は、8月中旬以降に国立新美術館にて実施予定。


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