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国内専門家フェローシップ制度、二次募集受付

19.05/26

芸団協「国内専門家フェローシップ制度」二次募集受付中

公益社団法人日本芸能実演家団体協議会(芸団協)では現在、「国内専門家フェローシップ制度」2019年度の二次募集を受け付けている。対象は、音楽、演劇、舞踊等の実演芸術分野においてプロデューサー、アートマネジメント、舞台技術者等として活動する満20歳以上の人。研修実施期間は2019年9月頃~2020年2月頃(1ヶ月以上の研修実施を推奨)。応募締切は6月12日(水)必着。

関連サイト⇒国内専門家 フェローシップ制度2019年度<二次募集>

同制度は、実演芸術の発展と専門家同士のネットワーク構築を目的に、様々な実務研修や、地域や職域、ジャンルを超えた人的交流を実施している。研修先は国内の劇場、音楽堂等の文化施設や、国内の実演芸術団体等を予定しており、具体的な研修先や研修期間は、内定後に本人の希望と研修先との調整により決定する。


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