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「国内専門家フェローシップ制度」対象者募集

19.02/22

芸団協が「2019年度国内専門家フェローシップ制度」対象者(研修者)を募集 

芸団協(日本芸能実演家団体協議会)が研修先をマッチングする「国内専門家フェローシップ制度」では、2019年度の募集を行っている。対象者は実演芸術分野において、プロデューサー、アートマネジメント、舞台技術者等として活動する、20歳以上の人。定員は6名程度。締切は3月25日(月)必着。

関連リンク⇒ 2019年度「国内専門家フェローシップ制度」対象者(研修者)募集スタート

同制度では、研修者の希望に沿って「国内の劇場、音楽堂等」「実演芸術団体等」の中から事務局のマッチングにより研修先が決定する。研修者および、研修派遣元それぞれに給付が行われる。

<これまでの研修受け入れ先>
北九州芸術劇場、兵庫県立芸術文化センター、ロームシアター京都、びわ湖ホール、世田谷パブリックシアター、いわみ芸術劇場、ミューザ川崎シンフォニーホール、可児市文化創造センター、国際障害者交流センター(ビッグ・アイ)、東京芸術劇場、KAAT神奈川芸術劇場、彩の国さいたま芸術劇場、NPO法人ジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワーク、劇団うりんこ、東京交響楽団、公益財団法人静岡県舞台芸術センター(SPAC)、NPO法人BEPPU PROJECT、株式会社アートステージライティンググループ、公益財団法人神奈川芸術文化財団、公益財団法人かすがい市民文化財団

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