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KYOTO EXPERIMENT&ON-PAMのシンポジウム

17.10/13

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表現の自由がテーマ KYOTO EXPERIMENT&ON-PAM共同企画シンポジウムを開催

KYOTO EXPERIMENTとON-PAM(舞台芸術制作者オープンネットワーク)は、公開シンポジウム『表現の自由を巡って2』を共同で開催する。日時は10月22日(日)14時~16時、会場はロームシアター京都会議室1(京都市左京区)。参加費は500円(ON-PAM会員は無料)。

関連リンク⇒【お知らせ】10/22 ON-PAM × KYOTO EXPERIMENT 公開シンポジウム「表現の自由を巡って2」

2013年に行われた、同団体のシンポジウム「表現の自由をめぐって」から4年。世界の状況は一変し「表現の自由」という問題について意識せざるを得ない状況である、という認識を元に、海外からの登壇者も交えて議論する。

<パネリスト>
○マーティン・デネワル(ドイツのフェスティバル「テアターフォルメン」ディレクター)
○コ・ジュヨン(インディペンデント・プロデューサー)
○丸岡ひろみ(TPAM 国際舞台芸術ミーティング in 横浜 ディレクター)
○相馬千秋(NPO法人芸術公社 代表理事/アートプロデューサー)
○ジューン・タン(マレーシアのコレクティブ「ファイブ・アーツ・センター」プロデューサー)

 
尚、シンポジウム終了後の16時~16時半には、同会場にて「ON-PAMアジア会議 in シンガポール報告会」も行われる。入場無料、ON-PAM非会員も参加可能だ。


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