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豊島区が「東アジア文化都市」の国内候補都市に

17.08/16

豊島区が2019年「東アジア文化都市」の国内候補都市に決定

東京都豊島区が、2019年「東アジア文化都市」の国内候補都市に選定された。日本・中国・韓国の3か国において、文化芸術による発展を目指す都市を選定し、様々な文化芸術イベント等を実施するもので、昨年行われた奈良市での開催では、平城宮跡で維新派、SPACの公演が行われ話題になった。

関連リンク⇒東アジア文化都市 豊島区

『国際アート・カルチャー都市』を掲げる豊島区。高野区長は「2020年東京オリンピック・パラリンピックを目前に控えた2019年、世界の耳目が東京に集中し、もっとも機運が高まっているこのタイミングに豊島区で開催することで、豊島区のまちの魅力を世界に向けて発信する絶好の機会と捉えております」とコメントしている。


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