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「ala Collectionシリーズ」舞台スタッフ研修

17.07/19

可児市文化創造センター「ala Collectionシリーズ」舞台スタッフ研修実施

岐阜県可児市にスタッフ・キャストが滞在し、演劇作品を制作する「ala Collectionシリーズ」。今年は『坂の上の家』(作:松田正隆、演出:高橋正徳(文学座)、舞台監督:三上司)を上演するが、シリーズ初の試みとして、プロを目指す舞台スタッフを募集、実地研修を行う。研修期間は8月30日(水)~10月12日(木)(※応相談)、募集人数は1人。応募締切は7月31日(月)。

関連サイト⇒ 「ala Collectionシリーズ」舞台スタッフ研修制度(PDF)

作品をイチから創り上げる過程を一緒に経験できる同研修では、舞台監督を目指す方だけでなく、演出家や美術家など演劇スタッフのプロとして活動することを志す方を広く募集する。1日あたり5000円程度の日当および、遠隔地からの参加時は移動費が支払われる。

【こちらもチェック!】
◆ala Collectionシリーズvol.10 「坂の上の家」可児公演


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