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「世界劇場会議国際フォーラム2017 in可児」

17.01/17

劇場は社会に何ができるか?「世界劇場会議国際フォーラム2017 in可児」2/9〜10開催

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可児市文化創造センターala(岐阜県可児市)では、2月9日(木)~10日(金)の二日間にわたって「世界劇場会議国際フォーラム2017 in可児」を開催する。テーマは「劇場は社会に何ができるか、社会は劇場に何を求めているかⅡ~日本版 社会的処方箋は可能か?~」。参加費は3,000円(レセプション参加費除く)。参加申込の締め切りは1月31日(火)。

関連リンク⇒ 世界劇場会議国際フォーラム2017in可児(PDF)

<フォーラム内容> ※敬称略
■2月9日(木)
◆基調講演:経済成長優先の『豊かさ』の時代から、生活重視の『幸福』の時代へ
◆対談:「対談」基調講演を受けて
◆基調報告:芸術活動による社会包摂に対するインパクト評価
◆session1:文化芸術の社会包摂機能は、新しい価値を生み出す「処方箋」になりうるか
ほか
■2月10日(金)
◆活動事例報告:魂のサンクチュアリへ 文化芸術の社会包摂のありかを探る
◆session2:劇場と芸術と社会の、「幸せな関係づくり」へ向かう
◆総括:今年のキーワード、「エビデンス」

■パネラー:神野直彦、伊藤健、ヘレン・フェザーストーン、藤井昌彦、ニッキー・テイラー、セーラ・ジー、竹内文則、上田假奈代、川口淳一、尾崎隼 
■コメンテーター:衛紀生(可児市文化創造センター館長兼劇場総監督)


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