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文化庁「新進芸術家の海外研修」に三好佐智子ほか

16.05/23

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制作者・三好佐智子らを採択 文化庁が「平成28年度新進芸術家海外研修制度研修員」を公開

文化庁は、「平成28年度新進芸術家海外研修制度研修員」の採択結果を公開した。舞台関係者では、神里雄大氏(岡崎藝術座主宰/作家・演出家:1年、アルゼンチン)、三好佐智子氏(有限会社quinada代表/制作者:短期、大韓民国)らが選出された。

関連リンク(1)⇒平成28年度 新進芸術家海外研修制度 採択一覧(PDF)
関連リンク(2)⇒平成28年度 新進芸術家海外研修制度(短期) 採択一覧(PDF)

「新進芸術家の海外研修制度」の対象は、美術、音楽、舞踊、演劇、舞台美術等、映画、メディア芸術の各分野における新進の芸術家、アートマネージメント担当者など。1年~3年(特別研修80日)の派遣と、短期派遣(20~40日間)の2種類がある。なお、短期派遣の同年度後期(研修等期間:10月~来年3月)募集は、例年6月頃に行われている。


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miyoshi

◆「制作者のキャリア」第一回 ゲスト:三好佐智子(12.02/01)

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◆27年度は野村政之氏、丹治陽氏らを選出、過去の採択者一覧はこちら


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