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【最終選考会は12/15】「第19回劇作家協会新人戯曲賞」最終候補作5本が決定

13.10/26

「第19回劇作家協会新人戯曲賞」(主催:一般社団法人日本劇作家協会・後援:公益財団法人一ツ橋綜合財団)最終候補5作品が22日に発表された。選考委員は、大橋泰彦氏・岡安伸治氏・小松幹生氏・鈴江俊郎氏・佃典彦氏・土田英生氏・永井愛氏の7名が務めた。

「劇作家協会新人戯曲賞」は、演劇界の未来を担う才能に道を拓くことを期待し、1996年より日本劇作家協会が主催している。対象は「自らを新人と思う者」。今年度の応募総数215本で、うち一次審査を通過したのは21本。さらに二次選考によって、最終候補5作品が選出された。最終選考は12月15日(日)18:30より座・高円寺(東京都杉並区)にて公開で行われれる。

◎インフォメーション◎
第19回 劇作家協会新人戯曲賞 最終候補作(応募戯曲到着順)
『獏、降る』      服部 紘二 (東京都)
『ト音』        春陽 漁介 (東京都)
『クラッシュ・ワルツ』 刈馬 カオス (愛知県)
『東京アレルギー』   山田 百次 (神奈川県)
『血の家』       森 馨由 (長崎県)

◎関連サイト◎
第19回 劇作家協会新人戯曲賞|一般社団法人日本劇作家協会


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